甘酒手作り!

こんにちは!くうさんです。
最近は手作りにそれほど面倒がらずに挑戦しています。
醤油麹や梅干し、味噌から醤油麹、酒粕ペーストや酒粕ルーなどなど・・・。

梅干し作りや味噌作りの話は「アンチエイジング始めましたS」に書いてるので
よかったらご参照くださいね!手作りって気持ちが入って食べるのも嬉しくなります。


そしてついに!「甘酒」を作ってみました!!

メダカのがっこうのお店「お米ダイニング」の感謝デーに夫婦で行ったのですが、
スタッフの方が「甘酒は簡単に作れてしかもヘルシー甘味料として料理全般に使えます」とのこと。

これはやってみるか!と夫婦で一念発起(笑)
週末にご飯の温度を測りながら作ってみました。

材料はお米(今回はお米くらぶ・佐々木さんのお米を使用)
DSC06323_R.jpg

作り方はいたって簡単です!

材料:炊いたご飯(玄米でも白米でもOK)と水と米麹を同量ずつ
時間:6~8時間(2~3時間おきにかき混ぜること)

炊いたご飯300グラム(二合炊くと十分な量です。)と水300ccでおかゆを作ります。
どろどろに煮込むもよし、粒が残る感じでもよしです。お好みでどうぞ。
DSC06324_R.jpg

↓米麹300グラムを準備
DSC06329_R.jpg

おかゆと米麹を混ぜて炊飯器に入れて「保温モード」にします。
DSC06331_R.jpg
冷凍の米麹を少し前から解凍してほぐしておいたのですが、
冷たくておかゆの温度が急激に下がってしまいました。(・_・;)

最初から保温モードにした炊飯器であまり冷めないように入れるのがベストかも。

それと、炊飯器はフタを空けておきます!
布巾をかぶせておけばホコリもそれほど心配無いですし、
「割り箸」を置いてフタを締め切らない状態でおくのもOKだそうです。

私達は布巾をかぶせて、端にちょんと温度計を挿しておきました。

温度は常に50度~65度くらいで発酵させます。

温度が50度以下だと酸っぱくなるそうですし、70度になると
麹菌が死んでしまうそうです。

これが3時間後の様子。かき混ぜて全体の温度を均一にします。
DSC06334_R.jpg

5時間にもう一度かき混ぜて・・・。かなり茶色くなって甘い香りがしています。
これでも十分に食べられる状態とは思いますが、レシピどおりにもう少し・・・。
DSC06343_R.jpg

8時間後に完成です!甘い成分のせいなのか茶色いですがしっかり「甘酒」
DSC06346_R.jpg

最後はフードプロセッサーでなめらかにしました。
この工程もお好みで省略OKです。(でもこの方が使い易いかな?)
DSC06347_R.jpg

今は一部は凍らせて「甘酒シャーベット」にしています。
これは2歳の甥っ子にも好評!

残りは冷蔵庫で2週間は保つそうです。料理の調味料として、そのままおやつとして活躍中。
(凍らせたものも調理などに使えますよ。)

別に「砂糖や人工甘味料が怖い」から作ってるわけではないです。
単純に「美味しい」から(^^ゞ

だけど、最近の人工甘味料を使った「カロリーゼロ」系の飲料水とか、
遺伝子組み換えのとうもろこしを原材料にしたぶどう糖果糖液糖などを
沢山食べてしまうことを考えると良い物が作れて素晴らしいんではないかと自画自賛しております。

それにわざわざ作らなくても「甘酒」(砂糖不使用)もけっこう売ってますので
是非お料理やおやつに使ってみてはいかかでしょうか?

そういえば時々「甘酒クッキー」を焼いたりします。
また久しぶりに焼いてみようかな?(^^)

他の記事も読んで下さると嬉しいです!

コメントしてみる

【アンチエイジング始めました】 



                                         

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング
ジャンル : ヘルス・ダイエット

発酵生活

こんにちは!くうさんです。

最近は「発酵生活」も順調で、そうなると「腸」も順調に動くらしく、
やっぱり便秘気味の方にはお薦めしたいなぁと思います。

実のところ、ぬか床や麹を使うとか酒粕を使うなんて「面倒そうなこと」と敬遠してましたが、
使ってみると案外簡単なんですよね。しかも現代社会には冷蔵庫という武器がありますので
簡単には腐敗させずに保存出来ます。

で、今日はオススメの簡単料理をご紹介しますね。

こちらは「酒粕チーズトースト」
なるべく無添加な市販のピザソースを食パンに塗り、その上に「酒粕ルー」を
粉チーズのようにふりかけてトーストするだけです。
DSC06195_R.jpg

「酒粕ルー」の作り方はこちら→酒粕でクリームシチュー!

マクロビを実践してて乳製品を食べないように我慢してる方にオススメです。

次が「酒粕ペースト」を使ったお料理。
酒粕は神調味料!という記事でこのペーストの作り方はご紹介してあります。

でも、今からご紹介する「にんじんと梅干の滋味炒め」寺田本家の酒粕レシピという料理レシピ本に出てくるレシピなんですよ。

でも簡単かつ美味しいお料理なのでご紹介します!自分の手柄のごとく(笑)

「にんじんと梅干の滋味炒め」
DSC06186_R.jpg

作り方はにんじんの千切りと梅干(種をとってたたく)をごま油で炒めて、
しんなりしたら酒粕ペーストと塩で味を整えるだけ!

梅干と酒粕が合うとは思わなかったんですが、二つともいい仕事してます!

梅干だけだと酸味が際立つので苦手な方もいると思いますが、これはまろやかになって
いくらでもご飯のお供になります。

次がこちら!下の写真は「米麹」です!
DSC06259.jpg
冷凍庫で保管してるのでカチカチのご飯にしか見えませんが、
ちゃんと麹菌を身にまとっています。(^_^;)

これで作るのが「醤油麹」
DSC06260_R.jpg
作り方は保存容器に同量の醤油と米麹を入れて一週間くらい常温で発酵させるだけ!
(写真は醤油300ccと米麹300グラム)

毎日一回はかき混ぜて空気を入れてあげますが、手間はそれだけです!

一週間後がこんな感じ↓
DSC06274_R.jpg

DSC06276_R.jpg

醤油を吸って、麹も発酵してトロッとしたら完成ですので、あとは冷蔵庫で保管するだけです。
かなり長期間保つそうですよ。

使い道は野菜スティックにつけたり、炒めものの味付けなどなど。
醤油として使ってもいいし、ただご飯に乗せて食べるだけでもめちゃくちゃ美味しいです。

でも7日目を迎えた日に、フタを開けると表面にカビのような白い膜が!∑(゚Д゚)ガーン
これもメダカのがっこうさんに問い合わせたら麹菌の一種で無害とのこと。ε-(´∀`*)ホッ
(その白い膜はキレイにすくい取ってもいいし、混ぜても大丈夫です。)

いやぁ~、まさか自分で醤油麹まで作るとは!!
冷蔵庫・冷凍庫さえあればプチ自給自足できそうだと、調子に乗ってます。

世の中には添加物たっぷりのドレッシングやソース、チーズなどありますが、
自分で作ったヘルシー代用品は愛着も感じられて食べてて楽しいです。

作る手間なんて作業に取りかかれば一瞬ですから、
皆さんも是非発酵生活してみてくださいね!(^^)

他の記事も読んで下さると嬉しいです!

コメントしてみる

【アンチエイジング始めました】 



                                         

酒粕でクリームシチュー!

こんにちは!くうさんです。

気が付くと久しぶりの更新ですが、「アンチエイジング始めましたS」も
書いていますので、トップ画面のリンクから是非ご訪問をお待ちしております。

実は週末に熱を出してしまいました。胃も気持ち悪くて・・・。
黒焼き玄米茶や梅干しの黒焼きに、豆腐パスターで一日でほぼ治りましたが、
もう原因は分かっておりまして・・・。

「ストレス」ってやつですね(^^ゞ
次の仕事に向けて準備が大変だしプレッシャーもあるし、時間はないし(笑)

「精神的にいっぱいだ~!」って毎日思ってたらこんなことになりました。
体が「おいおい!休めよ!一度リセットしろよ!」って言って来た気がします。

反省 _| ̄|○

さて、ひーこーさんの整体を受けて以来、「精神状態って体にもとても大切なんだな」と感じました。
分かってはいましたが・・・。
その時の記事はコチラ→こころとからだ

週末の経験やひーこーさんに学んだことを踏まえてこれからはもっと食生活のことだけでなく、
自分の感じたことなども沢山書いていけたらなって思っています。(・ω<)

何を食べてもいいとは言い切れないですが、心が元気だとデトックスする力や
良い栄養を吸収する力も衰えないのではないかなって感じ始めました。

まぁ、まさに「ハラ(腹)」がキレイかに全てかかっているんだとは思いますが。(^_^;)
免疫力も感じる力も腸に原点がありますので。

と、今後の展望などを書きつつも今日はお料理の話です。

ちょうど前回の記事で酒粕を大絶賛させてもらいました。

お味噌汁に少し溶き入れるだけでもいいし、ぬか床に混ぜても風味豊かになります。
(乳酸菌ならヨーグルトより酒粕の方がオススメですぜ!)

で、そんな神な酒粕で「クリームシチュー」(動物性食品不使用)が作れます。( ̄□ ̄;)!!

これもメダカのがっこうの教室に参加している時に教えてもらったレシピなんですが、
すごく美味しいんですよ!そして簡単です。

早速ですが、★材料からご紹介します。

★酒粕:140グラム

★米粉:100グラム
DSC06094.jpg
有機栽培の米100%の米粉です。メダカのがっこうで購入。

★菜種油:大さじ4杯

★塩:小さじ2杯

上記の4つの材料を混ぜてフードプロセッサーで細かくします。
「ルー」はこれで出来上がり!!

こんな感じに仕上がりました。「酒粕ルー」です。
DSC06099.jpg

あとはシチューを作るのと同じ工程です。

私は野菜をオリーブオイルで軽く炒めてから水で煮込みます。
(この時にローリエを入れたり、塩も沢山入れてください。)

後は、豆乳を適量入れて、酒粕ルーを溶き入れます。

いつも作るのが4人前くらいなのでその分量ですと・・・
水:豆乳=1:1とルーが大さじ2杯かな?(コショウもお好みで)

もうここらへんは適当に試してください。
ルーは少量でいい感じにとろみと旨味を出してくれます。

完成形がコチラ!!
DSC06100.jpg

本当の?クリームシチューとあんまり変わらないです。
私はあっさり系がなんでも好きなのでこっちの方が好きなくらいです!

で、酒粕ルーですが、ご紹介した量だと250グラムくらい出来上がるので、
残りは冷凍保存してください。ジップロックに入れてポイっと入れておけばけっこう保ちます。

早く使いたい方はトーストにパラパラふりかけてから焼くと粉チーズみたいになります。

他にも予め140度のオーブンで焼いておくとアルコールも完全に飛び、
「粉チーズ」の代わりとして使えるそうです。

いやぁ~、なんちゃってマクロビ生活を始めて以来、シチューなんて食べてませんでした。
これは嬉しいです(・ω<)

マクロビなど興味ない方でもこれはオススメです。
豆乳は体を冷やしますが、温めればそれほど悪くないと思うんですよね。

日本のお米消費量を増やすためにも(笑)是非この酒粕シチューはお試しください!(^_^;)

他の記事も読んで下さると嬉しいです!

コメントしてみる

【アンチエイジング始めました】 



                                         

酒粕は神調味料!

こんにちは!くうさんです。
6月も半ばになりましたが、皆様お元気でしょうか?
私も現在無職ですが、家事、甥っ子の世話手伝い、メダカのがっこうのイベントなどなどで
けっこう多忙です。(^_^;)でも好きなことで忙しいのが大半なので感謝感謝ですが。

で、予定があって今月の「ハラでつながる会」には参加出来ません。
誰か代わりに行って来てください(笑)


あ、それと「メダカのがっこう」は援農をされているんですが、
6月21、22日と福島県郡山の農家さんのに
援農(主に田の草取り)に行かれるそうで、参加者募集中だとか。
スタッフさんに声をかけていただいたのに、これも私は行けないので。(-_-;)

ご興味のある方はちょっと問い合わせてみてください。→メダカのがっこう
マジで田んぼって気持ちいいですよ!天然の泥パック出来ます。

で、今日の本題なんですが、実は5月くらいから「酒粕」にハマっています。
DSC05641.jpg

きっかけは上のメダカのがっこうさんが発売された酒粕を買ってお料理を始めたこと。

メダカのがっこうさんが発売された酒粕というのがあの「寺田本家」と
共同開発した玄米のお酒の酒粕なんです。

だからちょっと米粒も沢山残ってますね。

寺田本家と言えば自然栽培米を使い、蔵に住む麹菌などでお酒を作るという
今ではほぼないほど昔ながらの酒造りをされている有名な酒蔵。

米グルト」でも有名かも。

その素晴らしい酒蔵の酒粕をゲットしたので、これは使いこなさないとね!(・ω<)
と、酒粕初心者のくうさんはレシピ集を買ったのです。
↓↓
寺田本家の酒粕レシピ

DSC06093.jpg

この本は「大推薦」
久しぶりに濃い目の字で強調!( ̄□ ̄;)!!

この本の著者は「寺田本家」の杜氏さん。
杜氏さんであり、料理研究家でもあるんですね~。

まさに酒粕を知り尽くした方の一冊!
おかげでまたも「酵素」を発酵食品から摂るいい方法に出会えたし、
「酒粕買ったけどどうやって使おう?」と悩んでいたので大助かりでした!

この本の中で、一番良かったのが「酒粕ペースト」。
作り置きしていろんな料理の味付けに使えるんです。

DSC05918_R.jpg
こんな感じで作り置きした「酒粕ペースト」は一ヶ月は冷蔵庫で保存出来るそうです。

作り方もめちゃ簡単です。
酒粕と水(同量)と塩(総量の1%)を鍋でグツグツと沸騰させないように煮て混ぜて完成。
フードプロセッサーにかけるとよりキレイなペースト状になります。
(例えば酒粕300グラムと水300ccと塩6グラム)

沸騰させないのはご存知のとおり、酵素をあまり減らさないためですね。

これが万能!万能!

簡単な物だと・・・

DSC05981_R.jpg
炒めた青菜や玉ねぎに最後にペーストを入れて和えるだけの「炒めもの」

DSC05917_R.jpg
トマトときゅうりも炒めて和えて見ました。

その他にパスタソース、カレーのルー、スープなどなど!

他にも「酒粕マヨネーズ」や「酒粕ヨーグルト」などが紹介されていて、
これも文字通りマクロビしてる方にピッタリのソースもあります。

まだこちらは作ってないんですが、作ったらご紹介しますね!
これらも作り方は簡単です。私がサボってるだけ(笑)

ところで世の中「酵素」がモテはやされてますね。
だけど、サプリなどで不自然に大量に摂るのもいかがなものか?との
意見も読んだりします。一時的に体調を良くするにはいいかもしれませんが・・・。

人の体は「足りてる物は作らない」という省エネな働き方をするそうです。
酵素だって同じことが起きます・・・。(-_-;)

本来は人間は沢山の酵素を生み出す力があります。
一番簡単なところでは「よく噛む」だけで酵素がたっぷりと出るんですよね。

先ずは「噛む」からスタートしてみてはいかがでしょう?

それと、サプリなどではなく、こうした発酵食品こそがバランスよく酵素を摂るのに
最適なのではないかと思います。

サプリの歴史は数十年でも味噌や酒粕などは数百年と受け継がれて来てるから
人体に及ぼす影響は実験済みですもんね。

ちょっと話がそれましたが、味噌や醤油だけでは料理もマンネリ化しやすいので、
是非この旨味たっぷりの「酒粕」も使ってみてください。(・ω<)

本もいい酒粕の選び方からその栄養についてなども詳しく書かれているので
ちょっと本屋さんで探してみてください!

他の記事も読んで下さると嬉しいです!

コメントしてみる

【アンチエイジング始めました】 



                                         

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング
ジャンル : ヘルス・ダイエット

動物性食品不使用!ニンジンポタージュスープ!

こんにちは!くうさんです。

先日、お米ダイニングでの「お客様感謝デー」(また8月に実施予定だそうです。)で
メダカのがっこうの理事長さんがお客さん皆に「ニンジンポタージュスープ」を出してくださいました。

その日の記事はこちら
みんなの悩みは同じですね。

これがすごく美味しい!
確かに乳製品も動物性食品も不使用なのでこってりはしていませんが、
知らなければ市販のルーなど使ったと思いそうです!(^^)


上の写真のクルトンは「玄米の力」という自然栽培米のおせんべい。
DSC05913_R_20140512221403db6.jpg

食養生活をしていると味噌汁かお吸い物しか思いつかないので旦那さんに悪いなって思ってました。
だからメチャメチャ感動して「コレ、絶対に作るぞ!!」と決意。

しかもレシピも配ってもらったので早速作ってみました。

先ずは「野菜ブイヨン」を作ります。
これが目からうろこなんですが、「野菜くず」で旨みの凝縮したスープを煮だすんです。
DSC05940_R.jpg

量は水:野菜が5:1。(まぁ、私は適当にたっぷり使いましたが・・・。)
水分量が3分の2になるまで冷水から弱火か中火で煮込みます。

網で濾して出来上がったスープがこちら↓
DSC05979_R.jpg
途中で味見して思ったのは「ショウガを入れないとちょっと野菜の生臭さが出る」ってこと。
ショウガだけは入れた方がいいと思います。

それにしても透明でキレイに出来上がりました!
撮影用に少し丼に入れてみたんですが感動(^^ゞ

味も市販のブイヨンを使ったのと変わりませんでした。
確かに時間はかかりましたが、正真正銘の無添加ブイヨンです!

そして「ニンジンポタージュスープ」の材料ですが、
ニンジン・玉ねぎ・玄米の力・野菜ブイヨン・ショウガ・にんにく・ローリエ・塩・コショウなど。
乾燥パセリなどあれば、飾りに散らせますね。

作り方ですが・・・
1:ショウガ・にんにくをみじん切りにし、適当に刻んだニンジン・玉ねぎ、ローリエと一緒に
  油を敷いた鍋で炒めます。

2:野菜ブイヨンと1で炒めた野菜、細かく砕いた玄米の力をフードプロセッサーに入れて
  とろとろになるまで撹拌します。

3:2を鍋に戻して塩・コショウ(ブラックペッパー)で好みの味付けをして完成!

DSC05987_R.jpg

・・・(-_-;)
なんか違いますね。理事長のスープと・・・。
実は最近になって初めてフードプロセッサーを使い始めたのでイマイチ加減が分からずに
とろりとしたポタージュスープの予定が「中途半端な離乳食」になりました(笑)

原因は玄米の力を砕くのが大き過ぎたことなど様々ですが、次回リベンジしたいと思います。
既に野菜くずが貯まってますからね!(^_^;)

このスープの一番おもしろい点は豆乳も牛乳も使わないでおせんべいでとろみを出している点かな?
もしかしてご飯でもこのとろみが出せるのかもしれませんね。

とにかく、マクロビや食養を実践されている方には簡単で美味しいスープなので
是非挑戦してみてください!ちなみに分量は適当です。なんとかなると思います(笑)


他の記事も読んで下さると嬉しいです!

コメントしてみる

【アンチエイジング始めました】 



                                         

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング
ジャンル : ヘルス・ダイエット



About.me

くうさん

Author:くうさん

ようこそ!くうさんです!
兵庫県神戸市出身。
現在、東京都在住のアラフォー。
趣味:バレエ・英会話の勉強

もともと体が弱かったのですが、2010年1月頃から今までになく体調が悪くなり自分で治したいと思ったのがきっかけで健康オタク道を歩み始めました。
その間、オーガニックや東洋医学・心の持ち方などに興味を持ち、これから同じように「美しく、元気になりたい」方と情報シェアしたいと思います。
お気軽にコメントお寄せください。

Subscribe & Share
Recommend
Latest Comments
Latest Articles
Category
Sub Category
Search The Blog
Archives
Relax
↓青ボタンで再生、停止します。

ストレスが減るってすごく身体にいいことです ⇒ Part1Part2 Part3

ナレーションもBGMもない現地の環境音だけ
★WORLD - CRUISE★

色々な環境音を再生してリラックスできる
★SOUNDROWN★
Mobile-site
QR
Amazon
Favorite Link
【相互リンクのお申し込みについて】
アラフィフ突入につき・・・
マリオネットラインが消える日まで
オーガニックで楽しむ♪プチプラ美魔女生活
メンズ美容くらぶ.com
「サムライごはん」de自衛自炊
顔のしわ・たるみを取る方法 アンチエイジング研究所
こんなふうに生きるのが好き。
大人可愛いアンチエイジング
Visitor