今年読んだ本

こんにちは!くうさんです。
自営業になってから気持ちは楽ですが、まだまだ宣伝活動などで
忙しい日々です。頑張ってますよ~!∩(*・∀・*)∩ファイト♪

それでも情報収集のためにいろんな本を並行して読んでます。
一日26時間欲しい。(^_^;)

でも、なんといってもアンチエイジングブロガーとしては
健康に関する本を先ずは買って読んでます。

今年もあと4ヶ月で終わりますが、今年読んだ本をあんまりご紹介してないことに
今さら気づきました。早速ご紹介しますね。

で、この本は台所をあずかる主婦には「必読」です。
自分の健康というよりもこども達や家族のためにも読んでみて欲しい本!!
↓↓
食品の裏側(2(実態編)) やっぱり大好き食品添加物

DSC06304.jpg

まだパート1を読んでないのですが、最初の章だけでも十分に衝撃です。

皆さん、激安ハンバーグ弁当とか「ハンバーグ」だと思って買ってませんか?
よくお弁当に入っているナポリタン風なケチャップ色のスパゲッティって
トマトケチャップがからめてあると思ってませんか?

「え~!違うの!!」( ̄□ ̄;)!!

ってお話がいっぱい・・・。

食べたからって即死することもありません。
現代生活だと外食すれば添加物という名の化学物質は避けられません。

私も外食はします。いちいち恐れてたらその方が精神的に悪いと思うし。

でも、一番怖いのは「実態を知らない」ということだと思うんです。
「ちゃんと毎日食べてるよ」って思ってる物が肉ではなくて「肉風」の何かだったりします。

「トマトっぽい何か」だったり、「プリンっぽい何か」だったり(笑)

ちょっとだけ頑張って家で作れば本物が食べられるのに「それっぽい物」を
食べてる可能性が沢山あるんですよ。

そのことを知っておくべきだと安部さんは書かれています。

この本は決して「脅す」ようなことは書いてありません。
「外食を止めなさい」と説教っぽいことを書かれてるわけでもありません。
ただただ淡々と事実が書かれているという感じの本です。

その「事実(実態)」が無知だった私には驚きの連続でした。

好きな物を好きなように食べられるのが一番幸せだと思います。
神経質になるのも気にしないのも自由です。

でも「自分が何を食べているかを知る」ことからそれらも始まると思うので
是非、実態を見てください。

次がこちら
↓↓
薬剤師は薬を飲まない あなたの病気が治らない本当の理由



この本も「何年も薬を常用」している方とかには参考になるかもしれません。
「薬を飲むな」という話よりは「どういう物かを知って使用しましょう」ってお話かな。

この本も自分が口にするものの「実態」を知っておくべきだという薬剤師さんからの
アドバイスだと思います。

でも読むとやっぱり「安易に薬に頼るのは控えよう」って思いますね。

風邪薬ひとつとっても鼻水や咳を止めるという部分的に作用して終わるものでは
ないそうです。全身を巡るので絶対に副作用がないとは限らないし、
内臓だってその薬のために解毒などフル稼働しなければなりません。

自分のことを「お医者さんと薬にお任せ」でいる人は一度読んでみてください。
薬剤師さんが書かれているので内容としては客観的な事実が書いてあると思います。

安部さんの本を読んで一番良かったのは「やっぱり料理しよう」って思ったこと。
今まで以上に頑張ってたら料理自体もなんとなく楽しくなって来ました。

家庭科が大嫌いだったのに(笑)
アラフォーにして自分の変わりようが面白いです。
何でもやってみるものですね~。(^^ゞ

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腸脳力について・・・

こんにちは!くうさんです。
読んで以来、これは皆さんにオススメしたいと思っていた本があります。
↓↓
腸脳力

腸脳力

筆者はサイエンスライターの長沼敬憲さんという方です。
神保町の大きな本屋で偶然見つけてピンと来るものがあって購入。
若杉友子おばあちゃんの本以来の「直感買い」でした。(そんな買い方があるのかな?)

たまたま自然食品のお店でもらったマクロビを紹介する冊子に「生命は腸から始まった」という記事が
ありました。とにかく腸から枝葉が分かれるように内臓や脳が出来ていった。

けっこうな難しい論文でして、それくらいしか理解出来ませんでしたが、
それ以来「腸」について調べてみたい気持ちもあったのでこの本はいい感じのめぐり合わせ(^O^)

すごいタイトルなんですが、今の時代ならそれほど疑問に思わないですよね。

最近は盛んに「腸内環境をキレイにすれば健康・美容に良い」と言われていて、
アンチエイジングを目指す人もそうでない人も「腸」をキレイにしたいと思っている人も多いはず。
そのために発酵食品を食べようとか食物繊維を取ろうといった話が沢山流れています。

でも腸という場所は上に書いたように生物の起源なんですよ。

「うに」の構造を覚えてますか?

生物で習ったと思うのですが、要するに「口から肛門」だけの超シンプルな体内。

どんな生物も最初は「口があって中で消化・吸収して肛門で排出」だけの構造から始まり、
どんどんとそこから心臓や肺が生まれ、腸壁の神経と体壁の神経が束ねられて
脳が出来たと考えられています。

要するに脳みそなんて最後であって、「腸」が生命の大元だった。

だから神経も多く走っていて「第二の脳」と呼ばれたりしていますが、
実は脳よりも起源の古い腸こそが一番大切であり、体を維持する上では一番重要なんではないかと・・・。

そんな内容の本です。

と、かんたんにまとめ過ぎ(笑)

ここからが本題でそんな大切で古い起源の腸は私たちの細胞の素となる栄養を吸収する大切な場所であり、
キレイに健康に機能させるにはどうすればいいのか、つまりどんな食事が本当の栄養になり、
腸を汚さないのかといった食べ物の話に入ります。

次に日本人が「腹をすえる」「腹を割って話す」、「腹が立つ」、「腹黒い」などと
「腹」で感情を表現してきたのはなぜかについての考察が書かれています。

ストレスですぐに便秘になったり下痢になったりする腸はそれだけ神経とダイレクトな繋がりのある場所。
そこがキレイか汚いかで神経、つまり心も変わってくるのではないかという筆者の面白い考察です。

う~ん、どうしよう?
目からウロコな話が多くて沢山書きたいのですが、上手くまとめられません。

食べ物についても生き方、考え方についても見直すきっかけになる良い本と思います。
ちゃんと紹介するためにちょっと分けてシリーズで書きたいと思いますのでしばしお待ちください。

もしも本屋さんで見かけたら是非めくってみてくださいね!

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野草の力をいただいて 若杉おばあちゃんの食養のおしえ

こんにちは!くうさんです。

TPPの参加表明がされたとかニュースで言ってましたが、
なんだか聞いてると国民を言いくるめるように頑張ってるのが伝わって来て消してしまいました。

最近はあんまりテレビを見ないんです。
ネットの方がいろんな角度から情報が入るし、見れるし、考えられるし。
一方通行な情報って場合によっては怖い気もします。

日本の食糧事情や医療制度はどうなっちゃうのかなぁ?なんて素人なりに心配もするのですが、
そんなことはどうでもいいくらいに「たくましく」ならなくちゃって思ってます。

まぁ、私を知ってる人からすれば「病弱」の典型みたいな人間と思ってるでしょうから
笑われそうですけれどね。本人はいたって真剣です。

医療費が高くてもお医者様にあんまり世話にならない人間になるためにもまだまだ勉強や実践です!
そして食糧が安全でなくなったら若杉おばあちゃんみたいに「野草」でも食べようかな?


さて、昨日は新宿にあるで~っかい本屋さんに行って来ました。
いろんな本があったのですが若杉さんの「長生きしたけりゃ肉は食べるな」は
特設コーナーがあって沢山積んで売られていました。
賛否両論あるにしても、関心が寄せられているのは事実のようですね。

私は仮に若杉おばあちゃんの言う「昔ながらの食事」が良いというのが浸透しなくても
「食」についてみんなが考えるきっかけの本になったんじゃないかなって思って
特設コーナーを見てました。

そうかと思えば「長生きしたけりゃ肉を食べろ」?みたいなタイトルの本もあったし、
今の世の中はほんとにいろんな情報が氾濫していますね・・・。

その上、みんな電車でもスマホでゲームかネットかメールでしょ?

友人とも話していたんですが、頭をいつ休めるんでしょうか?

ぜひ、心当たりのある方は毎日少しでも「瞑想」したりして休めてくださいね。
「うつ病」も脳の許容量を超えた時になるって聞いたことがありますよ。


で、持ってなかった若杉おばあちゃんの本、買っちゃいました(´∀`*)
↓↓
野草の力をいただいて 若杉ばあちゃん食養のおしえ



この本は綾部での生活風景や料理教室の様子、料理の写真など、とにかく写真が多くて
楽しく読むことが出来ました。たぶん、「書いた」というよりもインタビューを
載せたような「会話」的な文章で、読み易くて思わず笑ってしまう部分も多かったです。

野草の写真も沢山載っているので、野草を探したい人にはちょっとした教科書になるかも。

おばあちゃんの実践する「食養」の話も興味深くて、ご本人は「玄米菜食じゃない」と
書いてありました。季節や体調に合わせて分づき米を炊き、真冬の寒い時は玄米なんだそうです。

玄米はとっても栄養価も高いですが、そこは「陰陽」に基づいて食べ分けてるんですね。
私も土鍋を買いましたが、冷え性が治ったら無理やり玄米ばかり食べたり、人に押し付けたりは
しないようにしようと思っています。

あと、またまた魅力を感じたのが「ヨモギ」と「マコモ」です。
おばあちゃんはこの二つは薬だって書いてます。

おかげで今、私は「ヨモギ蒸しとか行ってみたい!!」と
「マコモ料理ももっと食べてみたい!!」って欲望に頭を占拠されています。
・・・瞑想して鎮めないと(笑)


去年11月に若杉さんの講演会に行った時に「なんてパワフルなんだ!」って驚きました。
その伝わってくる「強さ」が野草や自然な(在来種の)野菜のおかげだとしたら
私も食べてみたいなぁ・・・。

なんと言いますか・・・野生に目覚める一冊です(笑)
活字が嫌いだけど、若杉友子さんが気になる方はこの本から読んでみてはいかがでしょうか?

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長生きしたけりゃ肉は食べるな

こんにちは!くうさんです。

今回ブログのタイトルにしたのは、若杉さんの最新刊のタイトルです。

と、言っても発売から一ヶ月くらい経つので、もう読んだ方も多いかもしれませんね。
↓↓
長生きしたけりゃ肉は食べるな

DSC02556.jpg

タイトルがストレート過ぎてびっくりしたのですが、出版元がよく話題になる本を
発表する「幻冬舎」なので、なんとなく納得。

若杉さんの1冊目の本が出てすぐに出版依頼に来たのが幻冬舎だったそうですが、
構想を練り続けてやっと出た本だそうです。先に他の出版社から数冊出てますからね。

感想としては、すごく分かりやすくなぜ牛乳や動物性食品の摂り過ぎが良くないかが
書かれているなって思いました。そして西洋的栄養学ではなく、
陰陽を中心とした考え方での食べ物の選び方などや、食養を実践して体調が回復した方の
エピソードが載っていました。

タイトルはすごいんですが、なにが何でも「お肉がダメ!」といった話ではなく、
今の飼育方法やエサの状況に問題があったり、過剰に摂ることが
日本人の長い腸には合わないよってことを説明してくれています。

もちろん「怖いなぁ」って思う事実も書かれているんですが、知ることも大切ですから
ドキドキしながら読みました。

内容が多岐に渡るのでまとめるのは難しいのですが、要するに現代人に増えた病気は
それなりに現代の食生活が関係していますよね。じゃあ、見直してみては?ってことなんだと思います。

「みんなが思っているよりも味噌やご飯や野菜からたんぱく質も摂れるよ。
消化もいいんだよ。」ってお話です。

だから変に誤解しないで一度目を通してみて欲しい本です。

何か問題を抱えていて、いろいろサプリや薬を試しても効果が無い方は、
逆の発想で昔の人のような和食メインで体調が改善するかもしれない・・・。

それはすごく「入れること」にばかり注目する栄養学では思いつかないんですが、
「(腸が元気に動いて)出すこと」も大切だと知ると「これ(素朴な和食)を試すのもありかな?」って
私は思いました。


私もお肉も食べるし、時には乳製品も口にします。
だけど、どんなふうに私たちの食卓にお肉や牛乳が来ているかを知るのも大切ですよね。

その上で自分たちの食べ物を選んだり大切にしていけたらいいのかなぁ。
そんなふうに私は改めて啓発されました。

他の著書にもこの話が出て来ますが、若杉さんのご主人はどうしても若杉さんの料理には
手をつけずに美食で過ごし、ガンになってから子供たちの薦めで「食養」を実践して
6年がかりで完治したそうです。

その話は「ほら見ろ!食養がいいんだ!」ではなくて、病気だって「原因と結果」なので、
原因の大きな部分を占める食生活を思い切って逆転させた結果だけのことなのかなって思います。
「押してダメなら引いてみな」って言葉があるじゃないですか?(笑)
(ここでの「病気」は主には生活習慣に大きく起因するような病気や体調不良のつもりで書いてます。)

だからこの本や他の本でもいいから、おばあちゃんの提唱する「食養」に変な偏見持たずに
一度出会って欲しいな・・・。

若杉さんはもともと自給自足生活をしようと京都の山奥に引っ越されてほんとに
村人がびっくりする(誤解して哀れむ)ほどの質素な生活をされていたそうです。
(もちろん、今もスタンスは変わらないんだと思いますが。)

今、全国各地に講演会で引っ張りだこみたいですね。影響力も大きいと思います。
批判してるブログなんかも見かけました。面倒くてちゃんと読んでないけど(笑)

「粗食じゃ栄養不足で病気になる」とか書いてるんですが、どの程度食べるかとかは
何が自分に必要か等は自分で判断しないと・・・。
誰の本を読んでも鵜呑みはダメですよね。
そこから自分で感じたり考えたりしないと本当の意味での知識や実践に結びつかない気がします。

とにかく、この本はタイトルのような上から目線の本ではないです。
内容から学んで「自分に合う」ことを見つけて欲しいなって思います。

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一汁一菜でアンチエイジング!

こんにちは!くうさんです。

若杉友子おばあちゃんの昨年12月に出た本をご紹介したのが、ちょっと前のお話。
子宮を温める健康法

今年に入って1月に2冊も新刊を出されました。
一応本屋さんで中身を確認して読む価値あり!と確認! 先ずはこちらを読んでみました。
↓↓
若杉友子の「一汁一菜」医者いらずの食養生活

DSC02555.jpg

この本にも末期ガンを完治させたご主人のエピソードや肉類・乳製品が身体に悪いことなどの
説明が書いてあって、以前の本と多少重複する内容もあったのですが、
タイトルとおりの「レシピ本」でした。

前回のブログで「テキトーでもいいからお料理してみて」と書いたのですが、
この本はお料理初心者にすごくいいと思います。

若い友達にも時々「パスタやカレーは作れるけれど、出汁をとって和食作るとか難しそうで…。」と
話してくれる人もいるんですが、そんな人にも出汁の取り方やご飯の炊き方から
様々なレシピが載ってるので一度読んでみて欲しいなぁ・・・。

その書いてるレシピとおりでなくてもいいので、そこから応用して料理の幅が広げられると思います。
私も読んではいますが、「忠実」に再現するでもなく本からヒントを得ながら作ってます。

パスタも美味しけれど、やっぱり和食って美味しいですよね。
もっと上手に作れるようになりたいなぁ( ^∀^)

若杉おばあちゃんは「一汁一菜でいいんだ。」って本でも講演でも言われてます。
それは玄米や胚芽米と昔ながらのお味噌汁だったり、調味料を使うことを前提としているとは
思いますが、「いろいろ食べろ」と教えられてきた世代にはにわかには信じられないかもしれませんね。

でも、おばあちゃんの若い頃、子供の頃は今のようにアレルギーやアトピーや成人病もなくて、
不妊で悩む人どころか、赤ちゃんが出来過ぎて困ったそうです。

そしてそれは本当だったんじゃないかなと思うお話に出会いました。

それは偶然観たNHKの教養番組なのですが、幕末から明治の混乱の日本は特に山村・農村などは
食べるものにも困る困窮状態。気が狂う人も沢山いたし、子供は奉公にでも出すか、
冷たい川にお腹をつけて無理やり流産させたり・・・。

そんな時って人々の救いを求める気持ちから「宗教」が生まれたそうです。
各地方の山村・農村で民間宗教が生まれた中には今も続く宗教団体もあるそうです。

その中でも京都のある山村で明日の食べる物にも困るような生活をしてきた50代のおばあさんが
突然「神が自分に降臨して」ある宗教の開祖になったそうです。

まぁ、その番組は当時のその宗教や民間思想についての学術的研究だったのですが、
そんなことより私が驚いたのがその女性には「8人」子供がいて、80歳くらいまで生きたそうなんです。

・・・食べるに困るくらいの生活で8人生んで80歳かぁ。って衝撃。
若杉おばあちゃんが言うように粗食の方が生きるパワーが強くなるのかなぁって思いました。

もちろんそんな人ばかりではないにしても、今とは違う病気があったにせよ、
そんなに国全体が貧乏な時代に富国強兵のために赤ちゃんを産むことも奨励されて、
実践されてたわけだから考えてみればすごいことですよね~。
私たちの祖父母世代って兄弟姉妹がすごくいるでしょ?

どう捉えるかは人それぞれだと思うのですが、「粗食(昔ながらの和食)」は
若杉おばあちゃんの言うように日本人に合ってるのかなって改めて思わされました。

ちょっと話が飛んでしまいましたが、やっぱりガッツリ食べるよりはあっさり和食で
アンチエイジングに挑んでみようと思います。
この本はシンプルながら栄養たっぷりな食事の作り方が分かるので節約したい方にもいいかも(笑)

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くうさん

Author:くうさん

ようこそ!くうさんです!
兵庫県神戸市出身。
現在、東京都在住のアラフォー。
趣味:バレエ・英会話の勉強

もともと体が弱かったのですが、2010年1月頃から今までになく体調が悪くなり自分で治したいと思ったのがきっかけで健康オタク道を歩み始めました。
その間、オーガニックや東洋医学・心の持ち方などに興味を持ち、これから同じように「美しく、元気になりたい」方と情報シェアしたいと思います。
お気軽にコメントお寄せください。

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